2020/02

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というワードを添えて

TwitterとInstagramに画像を上げる。

題名やワードは描いている時は全く

考えてはいない。描いたモノを人に

見せる時に、改めて描いた筆練習を眺めて

これはどうゆう想いで描いたんだろう?

この書画を見た人はどう感じるだろう

想像しながら題名とかワードを添える。


風邪の猛威変わらず。





















































朝が産まれる。それぞれの想い。

希望の朝もしくは絶望感と共にむかえる朝。意識や都合や決まり事など関係ない。持てる力と向き合う、と。黙祷。



 

 気がつくと梅雨。

どうりで肌寒い気がする。そして絶不調。

何がというと思うように筆が走らないことをそう言っている。

これは周期的な物なので時間が経てばかならず絶好調の時が

やってくるのだが、それまでは辛い。

 

この間に納品があるとなおさらである。

 

が うまく出来ていて大事な納品物が終わってから

絶不調になることが多い。文字でも絵でもかくということは

その時の自分と向き合うことになる。かけない時はどうするかと

いうと何もしないのが一番いい。寝るものよい。

 

ゴジラ二回目。

細かいところは色々あるけど好きな映画にはかわりない。

芹沢博士の扱いとせっかくのギドラなのに金色が感じなかったが

残念。でも命の取り合いをして戦っている感じはすごく

痺れる。そして前もどこかでいったかもしれないが、

このゴジラのデザインが全ゴジラ中で一番好きなのだ。

どちらかというと2014版の背びれが小さめで、尻尾の先端が

極細担っている方が好みなのね。

 

 

とつらつら書いてるうちに

気分転換・・・になったような気がしないでもない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


とても恩のある方が亡くなった。

それに対しての想いやアレコレを書く元気がない。

ツイッターでは訃報についてコメントを書く人がいる。

それはやはり距離のある関係だから書けるのか?いや距離が遠くても

あまり自分は訃報に対してSMSでつぶやくのは苦手なのだよ。

 

人間はいずれ死ぬのだがそれを考えずにまずは目の前の事や

人に対して真摯に向き合っているのかを考えることにする。

いやしたい。今までは自分の為の人生だったのだがもうすぐ60歳の

お爺さんになるのから60以降は

 

なるべく

 

人の為になる様に生きようと決意した59歳の初夏。

 

ああ、なるべくだけどね。今は。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

                 オモチャの様な東京タワー。

      

                いつだったのか覚えてないが何かの帰り道 車の中から撮った。

 

                東京タワーは季節やイベントで照明が変わるのが楽しい。

 

                自分が子供の頃そうであったら それはとてもとても楽しくワクワクする

 

                 出来事に違いないが  いい歳のオヤジになるとああ、キレイだなあ

 

                 ぐらいにしか思わない。けど ああキレイだなあ と感じるココロも

 

                  割と大事で、  いい歳のオヤジが  いい歳のお爺さんになると

 

                  その ああ、キレイだなあ も減っていくんだろうなと思う。

 

                 ブログリハビリ中  笑笑

                                 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

              プ

 

 

 

 

 

 

 

 


爆睡した  という言葉を今まで何度も書いてきた。

そして文字通り今さっきまで爆睡してた。これが牙狼原画展での2度のサイン会の疲れなのか、それとも慢性的は加齢による疲労なのかわからない。熟睡はスッキリする熟睡でスッキリしない熟睡がある。何かしなくてはいけない事がある時の熟睡はほとんどがスッキリしない熟睡となる。今はまさにスッキリしない熟睡からの目覚めなのね。


でば仕事



仕事



























 新元号をまたぐという未曾有の10連休も2日。そして今日は子供の日。昔子供だったころは子供の日にオモチャを買ってもらったり、またお小遣いを貰ったりが楽しかった。親が無理して買ってであろう立派な兜や鍾馗人形などが飾ってあった。

子供ながらそれらの飾りが自分のためになのでという実感が持てず でも大人が囁く立派に育って欲しい想いとか、ここまで元気に育ってくれたねという想いは 大きくなってわかるんだろうなと思う。


明日はサイン会の2日目。






















頑張ろうw


 黄金ザルバ


JAP工房さんよりサンプルで頂いた。18Kの高額商品。何でも最低6個は売れないとサンプルは頂けないらしい。

という事は最低でも6個は売れたようで この不景気の中、いくら好きとはいえ 破壊力のある値段のグッズを購入して頂けるというのは感謝のしようがない。

ちなみに商品の桐箱に関しては雨宮が装丁をさせてもらい箱の6面に牙狼の文字や意匠を施した。こちらも1発書きなので緊張したが、まずまずの仕上がりになったと思う。 探せばネット上に箱の画像はあると思うので見て頂戴ね。

ちなみに雨宮のところに来たサンプルはシンプルな牙狼文字だけだったので、自分で適当に余白をあしらったが あまりリキのある仕上がりにはならなかった。笑笑。

次は18Kのガロリングを予定しておりこちらもザルバ同様桐箱に関しての装丁は雨宮がしています。同じくこちらも最低でも6個売れないと雨宮の方にサンプルがこないので、宝くじの高額当選の際は まず  牙狼リングを!!!

というぐらい気軽に買ってねが言えない金額だね。100万越えは。

ただ購入とは別に その金の輝きはメッキは違う重厚な光なので、イベントやJAP工房での展示もこれからあると思うのでもし機会があれが18K牙狼リングと遭遇してください。 と前回のサイン会同様 次の6日のサイン会もザルバリングをしていこうかと思いますのでサイン会にお越しの際は雨宮の左手に注目してちょうだいね。

ただリングが小西サイズなので自分は中指でなく薬指にはめている。じゃあ大先生にあげればいいじゃんという声は右から左に聞き流すココロ。






季節的に春では無いが夏では無い。 主観だがいつもこの時期のこの陽気は どちらでのない中途半端な感じがする。 しかしこの中途半端な曖昧な時期は 嫌いでなく何かフワッと新しい事を 自然に始めるにはとても良い陽気だと思う。 春だと何か頑張ってスタートダッシュしないと とか、夏だともう初めてガンガンやってないと 不安とかになるので、この時期の 新しい事のスタートは 身体とココロにいいに違いない。 多分笑笑


 


    

     令和GW

      中野ブロードウェイで牙狼原画展を

      開催中!ブラリと立ち寄った大先生と

      一枚。暑くなってきたねー