2019/09

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

<< >>


スポンサーサイト

  • -
  • スポンサードリンク
  • -
  • -

一定期間更新がないため広告を表示しています


 

 気がつくと梅雨。

どうりで肌寒い気がする。そして絶不調。

何がというと思うように筆が走らないことをそう言っている。

これは周期的な物なので時間が経てばかならず絶好調の時が

やってくるのだが、それまでは辛い。

 

この間に納品があるとなおさらである。

 

が うまく出来ていて大事な納品物が終わってから

絶不調になることが多い。文字でも絵でもかくということは

その時の自分と向き合うことになる。かけない時はどうするかと

いうと何もしないのが一番いい。寝るものよい。

 

ゴジラ二回目。

細かいところは色々あるけど好きな映画にはかわりない。

芹沢博士の扱いとせっかくのギドラなのに金色が感じなかったが

残念。でも命の取り合いをして戦っている感じはすごく

痺れる。そして前もどこかでいったかもしれないが、

このゴジラのデザインが全ゴジラ中で一番好きなのだ。

どちらかというと2014版の背びれが小さめで、尻尾の先端が

極細担っている方が好みなのね。

 

 

とつらつら書いてるうちに

気分転換・・・になったような気がしないでもない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


とても恩のある方が亡くなった。

それに対しての想いやアレコレを書く元気がない。

ツイッターでは訃報についてコメントを書く人がいる。

それはやはり距離のある関係だから書けるのか?いや距離が遠くても

あまり自分は訃報に対してSMSでつぶやくのは苦手なのだよ。

 

人間はいずれ死ぬのだがそれを考えずにまずは目の前の事や

人に対して真摯に向き合っているのかを考えることにする。

いやしたい。今までは自分の為の人生だったのだがもうすぐ60歳の

お爺さんになるのから60以降は

 

なるべく

 

人の為になる様に生きようと決意した59歳の初夏。

 

ああ、なるべくだけどね。今は。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

                 オモチャの様な東京タワー。

      

                いつだったのか覚えてないが何かの帰り道 車の中から撮った。

 

                東京タワーは季節やイベントで照明が変わるのが楽しい。

 

                自分が子供の頃そうであったら それはとてもとても楽しくワクワクする

 

                 出来事に違いないが  いい歳のオヤジになるとああ、キレイだなあ

 

                 ぐらいにしか思わない。けど ああキレイだなあ と感じるココロも

 

                  割と大事で、  いい歳のオヤジが  いい歳のお爺さんになると

 

                  その ああ、キレイだなあ も減っていくんだろうなと思う。

 

                 ブログリハビリ中  笑笑

                                 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

              プ

 

 

 

 

 

 

 

 


爆睡した  という言葉を今まで何度も書いてきた。

そして文字通り今さっきまで爆睡してた。これが牙狼原画展での2度のサイン会の疲れなのか、それとも慢性的は加齢による疲労なのかわからない。熟睡はスッキリする熟睡でスッキリしない熟睡がある。何かしなくてはいけない事がある時の熟睡はほとんどがスッキリしない熟睡となる。今はまさにスッキリしない熟睡からの目覚めなのね。


でば仕事



仕事



























 新元号をまたぐという未曾有の10連休も2日。そして今日は子供の日。昔子供だったころは子供の日にオモチャを買ってもらったり、またお小遣いを貰ったりが楽しかった。親が無理して買ってであろう立派な兜や鍾馗人形などが飾ってあった。

子供ながらそれらの飾りが自分のためになのでという実感が持てず でも大人が囁く立派に育って欲しい想いとか、ここまで元気に育ってくれたねという想いは 大きくなってわかるんだろうなと思う。


明日はサイン会の2日目。






















頑張ろうw


季節的に春では無いが夏では無い。 主観だがいつもこの時期のこの陽気は どちらでのない中途半端な感じがする。 しかしこの中途半端な曖昧な時期は 嫌いでなく何かフワッと新しい事を 自然に始めるにはとても良い陽気だと思う。 春だと何か頑張ってスタートダッシュしないと とか、夏だともう初めてガンガンやってないと 不安とかになるので、この時期の 新しい事のスタートは 身体とココロにいいに違いない。 多分笑笑


 


    

     令和GW

      中野ブロードウェイで牙狼原画展を

      開催中!ブラリと立ち寄った大先生と

      一枚。暑くなってきたねー

       

      








































気がつくと令和元年

しばらく放置していたブログをこっそり

再開してみようかなと考えテスト更新

しかし時が立つのは早いなあ

令和も頑張ろう


 
後 一回で牙狼GOLDSTORM翔が最終回。
今回は無償で参加してくれた
ボランティアエキストラの人が最期の戦いの
映像に華を添えてくれた。
予算が潤沢にあるように思われている牙狼だけど、
実際の予算は他の特撮ヒーロー番組と変わりません。
もしかするとそれは現場の実行予算は安いかもしれない。
その中で、本当にいつも頭が下がるのだが、
映像の質を地上げしてくれているのは現場のガロチーム。
なので、無償のエキストラ参加はとてもとても有難い。
とは言え、
まずはいつも頑張るガロチームに感謝!
そして
ボランティアエキストラのミンナに大感謝!
長時間の撮影に付き合ってくれ、現場での諸々の
指示にも素直に対応してくれて、とても撮影がしやすく、
楽しい時間を共有できた。後、ありがたいのが、
ネット上でのネタバレや、現場での愚痴(スムーズに
行ったと言え待ち時間の長さや、寒さなど)などの
ネガティブな声を発信した人がいなかったことが
奇跡だといってもいい。
本当に牙狼を好きでいてくれている人たちは
ステキだなあと思う、思えたことが出来て良かった。
写ってないよ!!
という人もいる。
でも声も録ったので、ああ、あの声は
俺の私の自分の声だと思って最終回を迎えてね。
写ってなかった人はゴメンね。
沢山撮っても
作品の密度をあげるとギュっとなるのが
牙狼
と言い訳をしておく。
後、一回かあ・・・早い!


牙狼 魔戒ノ花
全話放映完了 !!
始まったものは終わる
 
そして魔戒ノ花も終わった・・・
感想は人それぞれだと思う。
万人が納得し賛同してくる作品を
カタチにするのは難しい。
ならば
自分だけは正直に面白かったと言えるモノを
カタチにしようと努力した一年間だった。
物語を考え、キャラクターを考え行く過程で、
幸せな最後がいいなと。それを想像してもらうとか
ではなくキチンと幸せな笑顔があるラストが
いいなと思った。
 
甘ったるい、
 
とは重々自覚している。
現実の結末は人の手ではどうにもならない。
しかし人が創造する物語は作る人の
意思通りに着地することが出来る。
自分が創造した架空の人物が、人様の
心に残すためにはどうしたら良いのか?
思えば一作目の牙狼からその課題と
格闘していたのだなあと思う。
そんな思いは劇中の雷牙が自分の代わりに
言葉にしてくれた。

とりあえず、
魔戒ノ花のスタッフ、キャスト、
と最後まで視聴してくれたミンナに
感謝!
お連れ様!