2020/08

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藤田の舞台を観劇。

 

コロナウイルスが猛威を振るう中

前から見たかった藤田の舞台へ。

もうすでに大人気の有名な舞台なので

詳細は書かない笑笑。

 

あまり2・5次元の舞台は見ないし

実は招待もされないのでが藤田が

俺の見てほしいというのが風の噂で

伝わったきたのでこれ幸いと言ってきたよ。

 

MAN KAI STAGE ! A3 

 

観劇の感想。

実に良かったというか素晴らしかった。

もちろん原作のゲームの事やアニメや

どういった事が受けているいるのかは

全く情報がなく観劇したのだが藤田が

キャラクターと観客に向き合ってキチンと

プロの役者として仕事をしている。

そしてそれが客に伝わり響かせている事。

ああ、これは藤田でないと出来ないな

キャラクターだなあと思った。

 

細かい事を言うと

必ずアテレコのある映像仕事、つまり

GAROのような特撮作品を若い頃

(今も十分若いけどね)から演じきたから

出来るキャラの誇張。それは所作であったり

声の張りであったする技術。

そしてアクション。こちらも絡みのいる

立ち回りと一人、現場で相手のいない

エアでの立ち回り。今まで一緒に

やって藤田が習得し多分同世代や若手の

俳優には難しいだろうなといった

シーンを見せつけてくれた。

以下俺の目から見たポイント。

 

 

・素立ちでの姿勢

・低い声を立ち回りでも一定に保っていた

・前蹴り。足先下がらずちゃんと水平を保つ

・逆手から始まり次に順手。最後は鞘で二刀流。

・リアクション。エア立ち回りになってからの

 やられのリアクション。※これが実は一番難しい。

 

などなど。

これは俺が今日見た事を忘れないためもメモ。

 

さて

 

オジサンも頑張ろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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comment

雨宮監督の愛が伝わってきます^ ^
藤田さんも喜んでますね^ ^

  • mk
  • 2020/02/27 6:41 AM