2020/03

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揺さぶる音曲。

 

聴いただけでワッと泣き出してしまうような音曲。

誰しもヒトツはフタツはあるのかもしれない。

好きになる曲が、なぜゆえ好きになるかを考えた事がある。

素晴らしい曲だから?良い曲だから?それではどうにも納得が

いかない時がある。

 

たいがい好きになる曲には共通点があることを発見した。

それは聴いた時に初めて聴いたのに初めて聴いた感じがしない事だ。

多分なんでそう感じるのかというと、その曲の持つ何か、フレーズとか

パッションがすでに生まれた時に、実は己の体に刻まれていたからではないか?

そう考えるとすごく納得出来る。

 

最近ではララランドの最初の曲。

 

映画館でこの曲が鳴り始めて、それから多分途中ぐらいで

この曲は凄く好きになるに違いないと思い、そのシーンが

終わる頃には曲がすでに己の一部となり魂の曲となっていた。

そしてオープンニングタイトルが出て映画が始まるのだが、

そんなに好きになった曲を使う映画が自分にとって

つまらないはずがないのだ。

 

自分が作る作品もそんな音曲で埋め尽くしたい。

 

カッコイイ

 

そして

 

ケレン

 

今年の主題。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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  • 06:31
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comment

ララランドの曲は たしかに頭に焼きついて すごく好きです^ ^
牙狼の曲たちも耳から離れないくらい 印象強くて 大好きです^ ^

  • mk
  • 2020/02/14 12:18 PM